ナイフ刺突ディフェンストレーニング。

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これは腹部へのナイフ攻撃をよける技の練習模様です。

攻撃側はラバーナイフで腹を思いっきり繰り返し突き、受け手はそれをよけ続けます。

実際には何度もよける必要はなく一回か二回目で腕をロックして倒し制圧しますが、練習では攻撃に慣れるためにワザと受け続けます。

この技をマスターすれば刃物で襲われたとき格段に生存率が上がります。

強い殺意を持った現実の敵に対応できるカパプのナイフディフェンスは画期的です。

カパプ防衛館岩土代表はカパプ総帥アヴィ・ナルディア先生からこの技を伝授されました。

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次回9月24日(土)19:10~20:40(90分)阿佐谷地域区民センターです。
※JR阿佐ヶ谷駅徒歩2分
護身術カパプ防衛館へ入門をお考えの方は無料体験にご参加ください。

対暴力・対ナイフ・対拳銃などカパプディフェンドのテクニックを体験できます。
無料体験は20:10~30分間参加可能です。