アイスピックグリップ(逆手)で刺してくる相手を制圧する技。

すれ違いざま、急にナイフで首を刺してくる腕をブロックし、技をかけて倒し制圧します。

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カパプ・ディフェンドのナイフディスアームテクニックの一例です。

カパプ防衛館ではイスラエルカパプ自己防衛システムと、カパプ防衛館独自の習得システムにより、老若男女、武道格闘技経験の有無に関係なく身につけることが出来ます。

刃物は普通に順手で握る場合と逆手でにぎる場合があります。

上の画像は暴漢が逆手で攻撃してきた場合の対処法です。

順手と逆手ではよけ方も変わります。

自分が傷つかない安全確実なディフェンスで相手の動きをとめったら、すかさず合理的な動きで反撃して一気に相手を固めて制圧します。

 

カパプ防衛館では切れないラバー製の安全な模擬ナイフを使って、様々なナイフディスアームテクニックを練習します。

また万一の事故から目を守るために、シューティンググラス(割れない材質のサングラス)をつけるので安心です。

当道場は経験、年齢、性別な関係なく実戦かつ現実的な対ナイフ護身術が学べる稀な道場です。

 

イスラエル特殊部隊格闘技カパプ

 

次回のトレーニングは8月27日(土)です。

カパプ防衛館に入会をお考えの方は無料体験にご参加ください。

はこちらをご覧ください。

東京の護身術教室 カパプ防衛館

事務局 東京都杉並区阿佐谷南1-8-2

℡03‐5913‐7578(年中無休09:00~20:00)

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