護身術カパプ防衛館では素手の暴力・ナイフ・拳銃などの凶器から身を守る、イスラエルの現実的護身術”カパプとディフェンド(対テロ防衛技術)”を指導しています。

ディフェンドはイスラエル特殊部隊格闘技カパプレベル2インストラクターで、カパプ防衛館岩土代表が考案した護身術です。

カパプディフェンド膨大な数の技術の中からその一部を紹介します。

暴力に対する護身術(ハンドトゥハンド)

 

顔を殴りかかってきた場合
蹴ってきた場合
胸倉を掴まれた場合
胸倉を掴んで殴りかかってきた場合
後ろから肩を掴んで殴ってきた場合
手首を掴まれて拉致されそうになった場合
後ろから抱きつかれた場合
後ろから抱え込まれ拉致されそうになった場合
前から抱きつかれた(ベアハグ)場合
髪を掴まれた場合
前から首を絞められた場合
横から首を絞められた場合
後から首に腕を回して絞められた場合
壁に背に首を絞められた場合
ヘッドロックされた場合
フロントヘッドロックされた場合
羽交い絞めされた場合
馬乗りになられた場合
その他

ナイフに対する護身術(ナイフディスアーム)

 

正面から真っ直ぐ刺してきた場合
両手でナイフを握って真っ直ぐ刺してきた場合
斜めに刺してきた場合
真上から刺してきた場合
水平に刺してきた場合
斜めに切り付けてきた場合
真上から切り付けてきた場合
水平に切り付けてきた場合
後ろから髪や頭を掴んで首にナイフを突きつけられた場合
後ろから片腕をロックされた状態で首にナイフを突きつけられた場合
後ろから背中にナイフを突きつけられた場合
後ろから髪や肩を掴んで背中にナイフを突きつけられた場合
前から喉にナイフを突きつけられた場合
前から胸倉を掴んで喉にナイフを突きつけられた場合
前から胸や腹にナイフを突きつけられた場合
前から胸倉を掴んで胸や腹にナイフを突きつけられた場合。
馬乗りで刺してきた場合
馬乗りで切り付けてきた場合
メッタ切り、メッタ刺ししてきた場合
その他

銃に対する護身術(ガンディスアーム)

 

正面から頭に拳銃を突きつけられた場合
正面から胸に拳銃を突き付けられた場合
正面から腹部に拳銃を突き付けられた場合
正面から胸倉を掴まれて拳銃を突きつけられた場合
背中に拳銃を突きつけられた場合
後頭部に拳銃を突き付けられた場合
背後から腰に拳銃を突き付けられた場合
後ろから髪や頭を掴んで頭部に拳銃を突きつけられた場合
後ろから片腕をロックされた状態で拳銃を突きつけられた場合
横から頭に拳銃を突きつけられた場合
横から脇腹に拳銃を突き付けられた場合
敵が両手で拳銃を握り突きつけてきた場合
正座の状態で前方から銃を突きつけてきた場合
運転席に座っている時に車外から銃を突き付けられた場合
運転席に座っている時に助手席から拳銃を突き付けられた場合
運転席に座っている時に後部座席から拳銃を突き付けられた場合
ライフル銃を突き付けられた場合
散弾銃を突き付けられた場合
自動小銃を突き付けられた場合
その他

このほかスティックファイティングなどのさまざまな武器術、複数の敵への対処法や、鉄パイプ・棍棒・バット・刀剣・ハンマー・ノコギリなどさまざまな凶器から身を守る技も学べます。

 

東京の護身術教室 カパプ防衛館

事務局 東京都杉並区阿佐谷南1-8-2

℡03‐5913‐7578(年中無休09:00~20:00)

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